【(G)I-DLE】新曲「火花」シュファのパート「3.9秒」ソヨンへの非難に反論(キリングパート担当)

(G)I-DLEの楽曲を手掛ける、ソヨン

(G)I-DLE 新曲「火花」パート配分が話題

昨日(11日)、(G)I-DLEが4thミニアルバム「I BURN」でカムバックし、タイトル曲「火花(HWAA)」のパート配分が話題になっています。

ネットユーザーが計測したパート配分によると、全体で3分程度の曲中、ソヨンが43.1秒(次点のミンニが32.1秒)占めているのに対し、シュファはわずか3.9秒だったことが話題になっています。特に他のメンバーも2ケタはパート秒数があるにもかかわらず、シュファの極端な少なさが際立っている、と指摘されています。

シュファのパート秒数が論争に

ソヨンに「シュファにパートあげて」論争に反論意見

この状況に、「ソヨンのパートが多過ぎる」「シュファにあげて」などの、意見が集まりましたが、反論意見として

<ネット意見>

ソヨンが作詞作曲するから、 ある程度パート分配に関与してるとは思うんだけど、正直、シュファにあげるパートがないでしょ、冷静に考えて。

確か、シュファ自身がソヨンに「パート少なくして」って言ってたことあったよね?

どうしても発音部分で不足していることを、本人が負担に感じていて、あえてキリングパートの担当にしたとは思えないのかな?

歌のパートは少なくても、パフォーマンスの立ち位置で目立つように配慮してくれてると思う

ステージを見たら、それほど気にならなかった。特に後半、シュファが前に立って目立つパートだから、音源で聴くと少なく感じるけど、キリングパートを担当していてインパクトはある

外国人メンバーが3人いるけど、単に発音ではなく、実力の問題では?生歌のグループなので、グループ全体の印象に関わるから、負担に感じたのではないか?

これはソヨンの問題ではなく、シュファの問題だと思う

ステージでは目立つので、少なく感じなかったよ


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です