「Aprilイジメ騒動」ヒョンジュが現在の状況説明「メンバー個人からも追訴、費用が大変」(告訴複数抱える)

イ・ヒョンジュ

ヒョンジュがAprilメンバーや事務所側との現在の状況を報告

イ・ヒョンジュが本日(16日)、自身のSNSにメンバーや事務所側との訴訟について、現在の状況を報告しました。

現在の状況をお話しすると、私や家族、友人が告訴された事件では、私が探せる資料を最大限提出して対応しています。自分が立場文を掲載した後も追加で訴えられたため、事件がさらに増えています。

と、複数の告訴を抱えていることを説明

<弟>

名誉毀損告訴事件に対する不送置決定は受けたが、その後、告訴人側が不服を申し立て、検察で不服に対する手続きが進められている。

<友人1>

名誉毀損告訴事件で不送置決定を受けた後、告訴人が不服としたが、検察でも最終的に不送置決定を受けた。

<友人2>

名誉毀損告訴事件で警察調査を受け、決定を待っている状況

<ヒョンジュ自身>

DSPから業務妨害で追加告訴され、警察の取調べを受け、不送置の決定を受けた。

AprilメンバーAから、法律事務所Bを通じて、名誉毀損で追訴され、警察の段階にある。

AprilメンバーCから、法律事務所Dを通じて、名誉毀損で追訴され、警察の段階にある。

費用が大変、早く幸せな話をお伝えしたい

現在の状況について

今も事件があまりにも多く、費用も相当なもので、大変なのは事実です。私は調査に誠実に応じており、多くの方々が応援して下さり、良い結果をお知らせできるよう、これからも毅然と対処します。

私は(警察の)調査を断ったことがなく、断ったと言われている事件については、私に要請が来たことはありません。また、医療記録については、申し訳ないが公開的に資料を載せるには、私にとって、とても敏感な部分でもあり、また刺激的なので公開はしたくありません。

この点については、改めてご理解頂き、捜査機関にはすべて資料を提出したので、捜査結果をお待ち頂き、結果が出次第、改めてお知らせします。

(Aprilメンバーの両親から届いた非難メールについて)私や弟、友人の告訴の件に、直接関わるものではないため、資料として提出はしていません。メールを受け取った時、私や家族が傷ついたのは事実だが、振り返ってみれば、メンバーの両親の立場では、考えた言葉をメールで送っていたかもしれないという気がします。それで私は公開しないことにした、Aprilメンバー全員が要求するのなら公開しますが、あえてその必要があるのかと疑問に思う。

私にとっては、まだ公けに申し上げるのにはかなり負担になり大変なこともあります。それでも、私のことを考えて下さる方々のおかげで、ここまで来れたし、今後もうまくやっていけると考えています。

早く事件が収まり、より幸せな話で皆さんにご挨拶できればと思っています。

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