K-POPアイドルの広告業界 現在の契約料の相場まとめ(1位はBTS)

サイダーの広告モデルに就任

K-POPアイドル 現在の契約料相場まとめ

韓国広告業界で、現在「相場」としてクラス分けされている、人気韓国芸能人の広告契約料が、インターネット上で話題になっています。

アイドルでは、最高クラスである20億ウォン台(約2億円相当)に防弾少年団がおり、トップ相場となっています。

<20億ウォン台>

防弾少年団

イ・ビョンホン、ソン・ガンホ、イ・ヨンエ、ペ・ヨンジュン、など

<15億ウォン台>

SUPER M、IU

ユ・ジェソク、チャ・スンウォン、チェ・ジウ、キム・ヒエ、コン・ヒョジン、イ・ミンホ、など

<10億ウォン台>

EXO、SHINee、BLACKPINK、G-DRAGON(BIGBANG)

パク・ソジュン、パク・ボゴム、など

<8億ウォン台>

スジ(元miss A)、ユナ(少女時代)

パク・シネ、キム・ゴウン、など

<6億ウォン台>

WINNER、ミンホ(SHINee)、ソルヒョン(AOA)、IZ*ONE、NCT、など

<5億ウォン台>

アイリーン(RedVelvet)、ソンジェ(BTOB)、ジェニー(BLACKPINK)など

<3億ウォン台>

ベッキョン(EXO)、オン・ソンウ(元Wanna One)、キム・ヨハン(元X1)など

現在の韓国広告業界の相場まとめ