【Kep1er】サバイバル初の再契約なるか?活動満了説から一転、グループ延長報道(一部メンバーで継続?)

7月に活動満了を迎えるKep1er

予定通り7月解体説から一転、Kep1erが活動延長と注目

2021年にMnetで放送された「Girls Planet 999:少女祭典」から誕生した期間限定ユニット「Kep1er」が、7月に契約満了を迎えます。

Kep1erは番組終了後、2022年1月に9人組としてデビューし、満了日(2年半の活動期間)は今年7月と決まっていました。

9人から7人に再編?活動延長説が話題

最近の報道では、メンバーの各所属事務所との協議がうまくいかず、これまでのI.O.I、IZ*ONE同様に「延長契約不発」説が濃厚でしたが、ここに来て、完全体は難しいものの、一部メンバーを除き「7人組に再編し活動延長する」と報じられています。

一部とは、143エンターテインメントに所属するカン・イェソと坂本舞白で、自社ですでにデビュー済の「LIMELIGHT」への合流が以前から報じられていました。

しかし報道に対し、143エンターテインメント側は

(Kep1erの活動延長について)現在もCJ ENM側と議論中

と明かし、まだ再契約に向けて協議中であることが話題になっています。

なお、もし活動延長が実現した場合、オーディション番組で誕生した期間限定グループでは初の再契約となります。

Kep1erは6月3日に初フルアルバム「Kep1going On」を発売予定です。

 

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